こんにちは!米沢店アドバイザーのAki-take-嬢です!
1月も半ば。氷点下の日が続いてますね。
あったかハイムは今日も室内平均20℃とポッカポカ♪
裸足で歩いても足元が冷えないのは、冷え症の私にはとっても幸せなことです~(^^)v
外が寒いので、家ではこたつに入りながら映画を見るのが最近の楽しみです。
最近見た中で特におススメしたいのは
直木賞を受賞した三浦しをんの連作短編集を映画化した
瑛太と松田龍平主演の「まほろ駅前多田便利軒」
【あらすじ】
東京・町田市をモデルとした架空の地方都市“まほろ市”を舞台に、便利屋を営む多田と同級生の行天が、
一筋縄ではいかない顧客たちからの無理難題を痛快に解決する日々を描く。
2人は、ある事件にかかわることで自らの抱える忘れられない過去と向き合うことになる。
くすりと笑える二人のなんだかかみ合わない会話や、
便利屋としての「仕事」を軽やかに解決する爽快感、
テンポよくゆるーく進んでいく物語の中で
時々はっとするほど、切なさや悲しさや希望が溢れる台詞が出てきます。
「誰かに必要とされる事は、誰かの希望になるって事」
松田龍平演じる行天のこの台詞が素敵でした。
(どんな場面で使われているのか、ぜひ映画で見てくださいね♪)
説教じみているわけではなく、本当にさらりと、それでいて芯の通った良い場面でした。
キャッチコピーが「カムバック、しあわせ」の通り、
過去に持っていたものを、現在失くしてしまっていても、未来でやり直せるかもしれない。
そんな希望をくれるとても心に残る映画です。
「まほろ駅前多田便利軒」HP
お家で映画館のように映画を思う存分楽しみたい!という映画好きの方、
セキスイハイム米沢展示場を一度ご見学ください!
なぜかと言うと・・・
米沢展示場には主寝室に
5.1chのホームシアターがあるんですっ!

米沢展示場のホームシアターについては
2010.09.27のAki-take-嬢の記事
「ホームシアターin寝室」をご覧ください♪
または、米沢展示場にて実際にご覧ください!
大迫力の5.1chの音をぜひぜひご体感くださいませ♪
以上、米沢店アドバイザーのAki-take-嬢でした!
































